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Q&Aをご紹介します。
Q.警報音だけで大丈夫?
A. あなたの家が、特別狙われていたらだめですね??
でも普通の空き巣は、捕まらないように、びくびくしながら仕事をしています。
このBBeeは、侵入前、まだ身体全体が外にある時に警報音が鳴り出すので、
誰かに見られない様に、いち早くその場から離れていくのです。
この効果の実例が、滋賀県と千葉県で出ました。
(音は、後ろ向きの人でも気づきますから、警報手段としては最適です。)
Q.値段が高いけど、千、二千円で買える音が出る(防犯グッズ)ものと、どこが違うの?
A. 防犯グッズは、窓やドアのセンサー部分から音が出ますし、ON/OFFスイッチもその部分に付いています。
だから手を差し込んで、直ぐに音を消されてしまう可能性が高いのです。
一方、BBeeは無線式のシステムになっていて、音はセンサーではなく、本体から
出ます。
センサーにはスイッチがありませんから、音をその場で止めることは出来ませんし、その場でセンサーから電池を外しても、その前に本体に送信されますので、止まりません。
侵入者は、更に慌てて、やっぱり逃げていきます。
Q. 不在の時、警報音が長いこと鳴っていると、近所に迷惑ですよね。
A. 警報音の長さは、お客様自身が、1分から15分まで簡単に変えられます。
実際の空き巣への警報音は、迷惑ではないですよね。
それよりも誤作動ばかりしていると、それは迷惑です。
誤動作の無い防犯装置を選ぶことが大切ですね。
その点BBeeは、センサーや無線信号にも、誤動作対策がされており、自信を持って薦められるのです。
Q. 窓を開けないでガラスをくりぬいて入ってきたら警報は鳴らないでしょ?
A. それは鳴りません。
割れない防犯ガラスは1枚確か20万円くらいしますよね。
でも一番多いのは「こじり」とか「焼き破り」と呼ばれている方法で、ガラスを数秒で破り、クレセントを回して窓を開ける手口です。
万一のまた万一に対策するか、費用対効果を考えた対策にするかを考えるべきだと思いますが。
Q. 賃貸に住んでいるのですが。
A. 家に傷つけることはありません。
本体は置くだけで良く、センサーは、落下することのない両面テープで窓やドアに貼るだけです。
無線方式ですから、センサーから本体への配線工事はいりませんので、壁や柱に傷付けることはありません。
転居の時も簡単に移動できます。
Q. 風呂場で使えるセンサーありますか?
A. 使い切りタイプですが、防水センサーがあります。
風呂と言えば、とっておきの使い方があるんです。
風呂の換気や熱帯夜で窓を少し開けて風を入れたいが、防犯もしたい等の要望が、結構多いのですが、追加マグネット一つでそれが簡単に出来るのです。
Q. 防犯装置を付けるのもいいけど、結構めんどうそうね?
A. 取付けも簡単ですし、何よりも毎日の操作が、すっごく簡単です。
カギと同じに、出かけるときにドアの外からリモコンスイッチを一つ押すだけで、センサーが付いているところの全ての防犯がONになります。
帰宅時には、同様にドアを開ける前にリモコンでOFF。
防犯グッズとは違って、ご自分の出入りでは、警報音は、鳴りませんので、ご近所には迷惑は掛かりません。
勿論、家の中から就寝中の防犯も、リモコンONで安心です。
Q.リモコンのスイッチでなく、本体にスイッチが付いているのがありますが?
A.確かに、多くのホームセキュリティ・システムは、本体にスイッチが付いています。
BBeeは、あえてその方式を採らないのです。
効果的な防犯を目指すのであれば、本体にON/OFFスイッチを付けてはいけないのです。
何故なら、家の中にスイッチがあるので、家人が帰宅するたび、警報音が鳴ってしまいます。
近所迷惑ですから、鳴らないようにするには、ドアを開けて本体のOFFスイッチを押すまでの遅延時間を設定します。
ところが、機械は侵入者と家人を区別できませんから、侵入者は、ピッキングでドアを開けて警報音を鳴らすことなく入れます。
入られないようにするのが、防犯システムなのではないでしょうか!
BBeeは、侵入者がドアを少しでも開けたら、或いはクレセントを回しただけで警報開始です。
全身がドアや窓の外にあるときに警報音が鳴り出しますから、防犯効果は高いのです。
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